第36回 こだいら市民駅伝大会
- kitatama-sekkotsu
- 2016年3月8日
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去る2月7日(日)、東京都小平市にて「第36回こだいら市民駅伝大会」が開催され、北多摩支部より小平市民の川村康隆先生・今村剛先生・河合嵩明先生・菊池篤史先生の四名が、一般男子の部 チーム名「小平接骨師会」として参加しました。
一般男子の部・一般女子の部・中学男子の部・中学女子の部・シニアAの部・シニアBの部、6部門計127チームが参加する小平市の一大イベント。
小平中央公民館前~青梅街道駅~新小平駅~四小通り~一橋学園駅~中央公民館前。市内を周回し一区間3.1㎞×4名でタスキを繋いでいきます。沿道からたくさんの市民が温かい声援を送ってくださる事で、一歩一歩前へ踏み出す「力」に変えることが出来るのも、市民駅伝大会の醍醐味ですね。
一般男子の部71チーム中、「小平接骨師会」は38位で見事に完走!多くのチーム、市民ランナーの皆さまと健闘を称えました。
第一走者の川村先生は「駅伝はマラソン大会とは一味違い、『タスキを繋がなければ』という緊張感を味わうことができました。来年は2チームで挑む予定です!」とお話してくださいました。
一日を無事に終えられたのも大会実行委員の皆さまのスムーズな運営のおかげです。ありがとうございました。

